長野県全域 任意売却 住宅ローンでお困りなら

お客様の声

  • HOME »
  • お客様の声

解決された方の声

⑩飯田市Iさん
会社が倒産して収入が激減して任意売却により住宅を処分するケース
 飯田市に住むIさんは(当時32歳)、平成10年に2500万円の住宅ローンを組んで住宅を建てるが、高校卒業後勤めていた塗装会社の倒産によりもIさんは収入がなくなってしまう。失業保険をもらいながら職捜しをするがなかなか職が決まらず、パートにでている妻の収入と失業保険では生活がやっとである。そして、1500万円残っていた住宅ローンを滞納し、固定資産税も支払えなくなる。そして、Ⅰさんから当社に相談がある。
 Ⅰさんから相談があったので、当社はまずIさんの住宅の価格の査定を行う。土地については、近隣の実勢価格や路線価格を参考にして、また、建物については、建物の建設代金から減価償却費を差し引いた額を基準として、価格の査定を致しまして、売り出し価格を決定する。当社出価格査定を行った結果、Iさんの住宅のある場所は、大変人気地域であり、Iさんが家を建ててから開けて大型店が多数出店して大変良い地域になった、そして、土地の価格が少しずつ上がっていて、土地の価格は約1700万円であった。その為、Iさんにその旨説明し任意売却を行うことになり、銀行との交渉を行い、銀行の承諾を得て任意売却を開始する。
 当社において、任意売却にて住宅を購入する買い手を捜して1700万円で売却が決まり、滞納固定資産税住宅ローンや不動産会社の手数料等全て支払う事が出来、就労支援の為にパソコン技術と介護関係の資格を取ったIは再就職が決まり第二の人生のスタートができた。
 自分の自宅がいくらで売却できるか分からず、悪い方悪い方に考えて落ちこんでいましたが、御社が正確に価格の査定をしてくれ、任意売却の決心ができて大変良かったです。御社の価格査定の結果思ったよりも高く売却できて全ての借金がなくなりました。本当にありがとうございました。信頼があり説得力がある御社の価格査定の結果がいい結果につながりました。大変感激しています。(飯田市在住のIさん)

 

まずはご相談ください!相談無料! TEL 0120-175-153

PAGETOP