長野県全域 任意売却 住宅ローンでお困りなら

お客様の声

  • HOME »
  • お客様の声

解決された方の声

⑪上田市Nさん
会社の倒産により住宅ローンを滞納して任意売却、ご近所にばれる事もなく、リースバックをして住み続けられたケース
 上田市在住のNさん(当時32歳)は、高校卒業後、地元にある機材会社に勤務していて、平成19年頃2400万円住宅ローンを組んで、住宅を建設する。ところが、建材会社が倒産して失業する、その後、就職先を捜すが中々見つからなくて、奥さんはパートに出ているが、パートの給料では生活もやっとである。その為、住宅ローンを滞納する。また、固定資産税も支払えなくなる。そして、当社へ相談に訪れる。
 当社にNさんから相談があり、住宅の価格査定、すなわち、土地の路線価格や取引事例や実勢価格を参考にして、また、建物建設費用から減価償却費を差し引いた額を基準として、価格の査定を致しまして任意売却をする事を進めました。なお、子供さん達がまだ小さく引越ししたくないとの要望でしたので、住宅の処分をご近所に知られたくないとのことで、リースバックをする事が一番と判断して、買い手を捜すにあたり、リースバックを希望する事を条件として、住宅の任意売却する事を進めました。そして、住宅の任意売却をすることになりました。
 任意売却の成功により、滞納分の固定資産税も支払い、かつ、住宅ローンが大変減額して、かつ、残債務については生活に支障が無い金額で返済するという事で、銀行との話し合いもつき、買主から今まで住んでいた住宅を賃借できて、子供さん達もも今のままで通っている学校にそのまま通えるようになり、ご主人さんの再就職もきまりました。
 一時はどうなるかと思いましたが、今の住宅に住み続けることが出来て、一番心配していたご近所にばれることもなく、子供達も学校を変える事もなくて、大変慶んでいます。再就職も決まりました。有難うございました。(上田市在住Nさん)

 

まずはご相談ください!相談無料! TEL 0120-175-153

PAGETOP