長野県全域 任意売却 住宅ローンでお困りなら

お客様の声

  • HOME »
  • お客様の声

解決された方の声

⑫長野市Fさん
会社の倒産により失業、住宅ローン滞納・税金・管理費・建設積立金も滞納し任意売却によりマンションを処分したケース
 Fさん(当時47歳)は高校卒業後、長野市にて娯楽関係の会社に勤務していまして、折からのマンションブームであったので平成16年に3200万円の住宅ローンを組んで分譲マンションを購入する。しかし、娯楽関係の会社の経営不振による倒産により失業する。その後、失業保険を受けて就職先を捜すがなかなか見つからない。奥さんがパートをしているが、奥さんの収入では生活がやっとであり、住宅ローンの返済が出来なくなり、また、固定資産税・管理組合へ支払う管理費・建設積立金の支払も滞納する。そして、当社に相談がありました。
 当社にFさんから相談があり、まず、当社では、分譲マンションの価格の査定を致しました。すなわち、近隣地域の分譲マンションの取引事例や実勢価格を参考にして価格の査定を致しました、そして、さらに、滞納している固定資産税・管理費・建設積立金についても、任意売却をする事により返済できる旨説明し、任意売却にする返済を提案し、任意売却をすることになりました。
 任意売却により分譲マンションが売却できて、滞納している固定資産税・管理組合に対する管理費・建設協力積立金も、売却代金の中から支払い、全くの費用負担も無く住宅ローンが大変少なくなり、残った債務は生活に支障のない金額で返済していくことで金融機関との話し合いがつき、引越し費用の心配もなく、新居も見つかりご主人さんは、就職も決まりまして、再出発が出来ました。
 一番心配していたのは、管理組合に対する管理費・建設積立金が滞納だったのですが、御社に相談をすることにより、引越し費用の心配も無く、持ち出しの費用負担も全く無くて助かりました。ありがとうございました。その後、再出発ができました。(長野市在住Fさん)

 

まずはご相談ください!相談無料! TEL 0120-175-153

PAGETOP